Rooftop Wine

朝の光に包まれる屋上ぶどう畑のイメージ
MAEVE / ROOFTOP WINE

都市の屋上から、
世界が訪れる一本を。

糖度30度近くまでぶどうの力を引き上げ、凝縮した味わいのワインへ。都市の風景そのものを、ここでしか出会えない価値に変えていきます。

URBAN TERROIR
A NEW WINE CULTURE
THE WINE

糖度30度近くまで、
ぶどうの個性を引き上げる。

光と風を受ける都市の屋上で、果実の成熟を見極めながら育てる。目指すのは、豊かな糖と酸が重なり、果実の密度を感じられる濃厚なワインです。

30° BRIX
THE TARGET OF MATURITY
Maeveから生まれたワインのボトル MAEVE — FROM VINE TO WINE
押上の屋上から望む東京スカイツリー
THE DESTINATION

このワインを求めて、
世界から人が集まる未来へ。

土地を訪れ、畑を歩き、その場所で生まれたワインを味わう。世界の銘醸地に人が集まるように、都市の屋上を旅の目的地へ。Rooftop Wineは、東京に新しいワイン文化をつくります。

FROM IDLE ROOFTOPS

遊休の屋上を、
ワインを生むVineyardへ。

街に点在する屋上に多くの鉢を設置し、ぶどうを育て、醸す。使われていなかった空間をつなぐことで、都市そのものを一つの大きな産地へ育てていきます。

01

屋上を見つける

都市に眠る遊休屋上を、ぶどうが育つ場所として見つめ直します。

02

鉢を設置し、育てる

日照と風を生かし、多くの鉢でワイン用ぶどうを丁寧に育てます。

03

Rooftop Wineを醸す

街ごとの実りをつなぎ、都市の風景を映す一本へ仕立てます。

都市の屋上で鉢植えのぶどうが育つイメージ THE CITY BECOMES A VINEYARD.
ROOFTOP PARTNERS

あなたの屋上から、
次のRooftop Wineを。

遊休屋上の活用、施設価値の向上、地域との新しいつながり。立地や広さ、活用目的を伺いながら、その場所に合うVineyardのかたちをご提案します。

BUILDING OWNER ビル・施設オーナー
COMPANY 企業・事業者
COMMERCIAL FACILITY 商業施設
LOCAL GOVERNMENT 自治体・地域団体
START A VINEYARD

都市の屋上を、
世界へつながる産地に。

屋上の活用可能性や設置条件から、お気軽にご相談ください。

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