NEWS
MaeVino Rooftop Craft Wine
都市そのものが、育て、つくり、味わうワイナリーになる。
MaeVinoは、未活用の屋上にぶどう畑を広げ、
都市生活者が自らの木を育てる新しい文化を生み出します。
その輪はやがて、農家や醸造家、レストラン、企業、そして街全体へと広がっていきます。
屋上で育てたぶどうがワインとなり、都市のレストランで振る舞われる。
そのワインが人と人をつなぎ、街の景観や地域の誇りを形づくる。
都市がひとつのワイナリーとなり、
日本のクラフトワイン文化が世界へ発信される未来をMaeVinoは描いています。












